恵庭北高News
2023年8月の記事一覧
陸上部 全国大会出場
恵庭北高校の陸上部が全国大会に出場します。良い結果が残せるよう最後まで諦めないで、全力で頑張ってほしいと思います。
書道部 全国大会出場
第47回全国高校総合文化祭、2023かごしま総文「蜀魂の鳴く聲」に、3年生の小林莉子さんが書道部門で出品します。生徒・教職員一同、心から応援しています
校長のひとことを更新しました
返還する必要のない「奨学のための給付金」の申請について(ご案内)
2、3学年保護者各位
このことについて、北海道教育委員会では授業料以外の教育費負担を軽減するため、高校生等がいる生活保護または非課税世帯に対し、返還する必要がない給付金の制度をおこなっています。支給要件を満たし、給付を希望する場合は以下の案内を確認後、申請関係書類をダウンロードし、必要事項を記入後、添付書類を添えて期日までに提出をお願いいたします。印刷ができない場合は申請関係書類は本校で用意しています。必要な場合は事前に本校事務室まで連絡お願いいたします。
①提出期限:令和5年8月24日(木)まで(郵送での提出でも可能)
②提出場所:〒061-1376 恵庭市南島松359番地1 恵庭北高等学校事務室
R5奨学給付金案内:恵庭北2~3学年.pdf
令和5年度 学校祭
7/14~7/15、令和5年度学校祭が行われました。ステージ発表では踊りや劇、書道や吹奏楽、カラオケ、楽器演奏などが行われ、大いに盛り上がりました。
緊急のお知らせ
現在、緊急の連絡はありません。
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【恵庭北高】島松地区複合施設 愛称決定『しまのわ』
07/07
(仮称)島松地区複合施設 / 令和9年3月オープン予定恵庭市では、令和9年3月のオープンを目指して整備が進む島松地区複合施設(島松駅東口隣接地)の愛称を広く公募しておりました。応募総数950件の中から、島松地区複合施設愛称選定委員会による審査が行われ、このたび愛称が「しまのわ」に決定しました。この愛称募集に、本校からも多くの生徒が積極的に応募し、そのうち3名の生徒が最優秀賞(同一愛称12件)に選ばれました。地域のまちづくりに高校生として参加し、その思いが形になったことを、学校として大変誇りに思います。島松地区複合施設は、「島松地区の中心として多世代が集い、憩い、交流できる『にぎわい拠点』の創造」を基本コンセプトとした施設です。1階には図書交流スペース、2階には子どもひろば・運動スペースが設けられる予定で、地域のあらゆる世代が集える場所として期待されています。愛称「しまのわ」には、島松の地で、人と人との「輪」、地域の「和」、未来へと続く「環」、心のなごみ「和」、賑わいの「話」など様々な「わ」を広げていくイメージが込められており、この施設の理念をまさに体現した名前となっています。受賞した生徒は、 選ばれた嬉しさと共に、「これからもっと島松のことを知り、街が栄えるきっかけにしたい」と、地域への愛着と未来への期待を力強く語ってくれました。今回の受賞は、生徒たちが自分の住むまちに関心を持ち、その未来について真剣に考えた結果です。「しまのわ」という愛称が地域に根付き、多くの市民に長く親しまれることを願っています。本校では、今後もこのような地域との連携・貢献の機会を大切にし、生徒が社会とつながる経験を積めるよう取り組んでまいります。施設概要名称:(仮称)島松地区複合施設(愛称:しまのわ)所在地:恵庭市島松仲町1丁目557-8、557-9(島松駅東口隣接地)オープン予定:令和9年(2027年)3月詳細:恵庭市公式ホームページ
【恵庭北高】島松地区複合施設 愛称決定『しまのわ』
07/07
(仮称)島松地区複合施設 / 令和9年3月オープン予定恵庭市では、令和9年3月のオープンを目指して整備が進む島松地区複合施設(島松駅東口隣接地)の愛称を広く公募しておりました。応募総数950件の中から、島松地区複合施設愛称選定委員会による審査が行われ、このたび愛称が「しまのわ」に決定しました。この愛称募集に、本校からも多くの生徒が積極的に応募し、そのうち3名の生徒が最優秀賞(同一愛称12件)に選ばれました。地域のまちづくりに高校生として参加し、その思いが形になったことを、学校として大変誇りに思います。島松地区複合施設は、「島松地区の中心として多世代が集い、憩い、交流できる『にぎわい拠点』の創造」を基本コンセプトとした施設です。1階には図書交流スペース、2階には子どもひろば・運動スペースが設けられる予定で、地域のあらゆる世代が集える場所として期待されています。愛称「しまのわ」には、島松の地で、人と人との「輪」、地域の「和」、未来へと続く「環」、心のなごみ「和」、賑わいの「話」など様々な「わ」を広げていくイメージが込められており、この施設の理念をまさに体現した名前となっています。受賞した生徒は、 選ばれた嬉しさと共に、「これからもっと島松のことを知り、街が栄えるきっかけにしたい」と、地域への愛着と未来への期待を力強く語ってくれました。今回の受賞は、生徒たちが自分の住むまちに関心を持ち、その未来について真剣に考えた結果です。「しまのわ」という愛称が地域に根付き、多くの市民に長く親しまれることを願っています。本校では、今後もこのような地域との連携・貢献の機会を大切にし、生徒が社会とつながる経験を積めるよう取り組んでまいります。施設概要名称:(仮称)島松地区複合施設(愛称:しまのわ)所在地:恵庭市島松仲町1丁目557-8、557-9(島松駅東口隣接地)オープン予定:令和9年(2027年)3月詳細:恵庭市公式ホームページ
【恵庭北高】島松地区複合施設 愛称決定『しまのわ』
07/07
(仮称)島松地区複合施設 / 令和9年3月オープン予定恵庭市では、令和9年3月のオープンを目指して整備が進む島松地区複合施設(島松駅東口隣接地)の愛称を広く公募しておりました。応募総数950件の中から、島松地区複合施設愛称選定委員会による審査が行われ、このたび愛称が「しまのわ」に決定しました。この愛称募集に、本校からも多くの生徒が積極的に応募し、そのうち3名の生徒が最優秀賞(同一愛称12件)に選ばれました。地域のまちづくりに高校生として参加し、その思いが形になったことを、学校として大変誇りに思います。島松地区複合施設は、「島松地区の中心として多世代が集い、憩い、交流できる『にぎわい拠点』の創造」を基本コンセプトとした施設です。1階には図書交流スペース、2階には子どもひろば・運動スペースが設けられる予定で、地域のあらゆる世代が集える場所として期待されています。愛称「しまのわ」には、島松の地で、人と人との「輪」、地域の「和」、未来へと続く「環」、心のなごみ「和」、賑わいの「話」など様々な「わ」を広げていくイメージが込められており、この施設の理念をまさに体現した名前となっています。受賞した生徒は、 選ばれた嬉しさと共に、「これからもっと島松のことを知り、街が栄えるきっかけにしたい」と、地域への愛着と未来への期待を力強く語ってくれました。今回の受賞は、生徒たちが自分の住むまちに関心を持ち、その未来について真剣に考えた結果です。「しまのわ」という愛称が地域に根付き、多くの市民に長く親しまれることを願っています。本校では、今後もこのような地域との連携・貢献の機会を大切にし、生徒が社会とつながる経験を積めるよう取り組んでまいります。施設概要名称:(仮称)島松地区複合施設(愛称:しまのわ)所在地:恵庭市島松仲町1丁目557-8、557-9(島松駅東口隣接地)オープン予定:令和9年(2027年)3月詳細:恵庭市公式ホームページ
【恵庭北高】地域を知ることから探究は始まる
05/15
1学年「恵庭を学ぶ」講演 令和8年度、1学年の総合的な探究の時間では、恵庭市を題材にした地域探究を進めています。その導入として、地域の当事者を外部講師に招いた2回の講演を実施しました。「まちのことを、まちの人から学ぶ」 教科書には載っていない、生きた歴史と文化をどう届けるか。地域に根ざした探究学習の実践として、外部講師を招いた経緯と意図をお伝えします。第1回「百人のお年寄りから聴いた恵庭の歴史」日時:令和8年4月28日(火)6校時講師:恵庭昭和史研究会 会長 林 嘉男 氏演題:「百人のお年寄りから聴いた恵庭の歴史」 講師の林氏は、100名を超える恵庭市の高齢者への聞き取りを長年重ねてきた郷土史研究者です。単なる年表や史実の解説にとどまらず、生活者の記憶から再構成された「歴史の体温」を届けていただけることが、林氏に依頼した最大の理由でした。 講演後は教室に戻りワークシートに記入する流れとし、「聴く→書く」の往復を意識した設計にしました。第2回「すずらん踊りから恵庭の伝統・文化を学ぶ」日時:令和8年5月13日(水)6校時講師:恵庭すずらん踊り保存会 会長 川股 洋一 氏演題:「すずらん踊りから恵庭の伝統・文化を学ぶ」 第2回は、恵庭に伝わる「すずらん踊り」を題材に、地域の伝統・文化を体感的に学ぶ機会としました。保存会会長の川股氏は踊りの担い手として現在も活動されており、保存・継承の実践者から直接お話を聞けることに大きな意義があります。 今回の特徴は「踊りの体験」が組み込まれている点です。「知識として知る」だけでなく「身体で感じる」体験を授業に組み込みました。探究学習において、感覚的な体験は問いの質を高める大切な手立てだと考えています。地域探究の「入口」として この2回の講演には、探究学習の「問いを立てる前の段階」として、恵庭というフィールドへの解像度を上げてもらうという共通の意図がありました。歴史・文化という異なる切り口で地域を照らすことで、生徒がそれぞれ「気になるもの」を見つけ、自分なりの問いへとつなげていくことを期待しています。
【恵庭北高】地域を知ることから探究は始まる
05/15
1学年「恵庭を学ぶ」講演 令和8年度、1学年の総合的な探究の時間では、恵庭市を題材にした地域探究を進めています。その導入として、地域の当事者を外部講師に招いた2回の講演を実施しました。「まちのことを、まちの人から学ぶ」 教科書には載っていない、生きた歴史と文化をどう届けるか。地域に根ざした探究学習の実践として、外部講師を招いた経緯と意図をお伝えします。第1回「百人のお年寄りから聴いた恵庭の歴史」日時:令和8年4月28日(火)6校時講師:恵庭昭和史研究会 会長 林 嘉男 氏演題:「百人のお年寄りから聴いた恵庭の歴史」 講師の林氏は、100名を超える恵庭市の高齢者への聞き取りを長年重ねてきた郷土史研究者です。単なる年表や史実の解説にとどまらず、生活者の記憶から再構成された「歴史の体温」を届けていただけることが、林氏に依頼した最大の理由でした。 講演後は教室に戻りワークシートに記入する流れとし、「聴く→書く」の往復を意識した設計にしました。第2回「すずらん踊りから恵庭の伝統・文化を学ぶ」日時:令和8年5月13日(水)6校時講師:恵庭すずらん踊り保存会 会長 川股 洋一 氏演題:「すずらん踊りから恵庭の伝統・文化を学ぶ」 第2回は、恵庭に伝わる「すずらん踊り」を題材に、地域の伝統・文化を体感的に学ぶ機会としました。保存会会長の川股氏は踊りの担い手として現在も活動されており、保存・継承の実践者から直接お話を聞けることに大きな意義があります。 今回の特徴は「踊りの体験」が組み込まれている点です。「知識として知る」だけでなく「身体で感じる」体験を授業に組み込みました。探究学習において、感覚的な体験は問いの質を高める大切な手立てだと考えています。地域探究の「入口」として この2回の講演には、探究学習の「問いを立てる前の段階」として、恵庭というフィールドへの解像度を上げてもらうという共通の意図がありました。歴史・文化という異なる切り口で地域を照らすことで、生徒がそれぞれ「気になるもの」を見つけ、自分なりの問いへとつなげていくことを期待しています。
【恵庭北高】地域を知ることから探究は始まる
05/15
1学年「恵庭を学ぶ」講演 令和8年度、1学年の総合的な探究の時間では、恵庭市を題材にした地域探究を進めています。その導入として、地域の当事者を外部講師に招いた2回の講演を実施しました。「まちのことを、まちの人から学ぶ」 教科書には載っていない、生きた歴史と文化をどう届けるか。地域に根ざした探究学習の実践として、外部講師を招いた経緯と意図をお伝えします。第1回「百人のお年寄りから聴いた恵庭の歴史」日時:令和8年4月28日(火)6校時講師:恵庭昭和史研究会 会長 林 嘉男 氏演題:「百人のお年寄りから聴いた恵庭の歴史」 講師の林氏は、100名を超える恵庭市の高齢者への聞き取りを長年重ねてきた郷土史研究者です。単なる年表や史実の解説にとどまらず、生活者の記憶から再構成された「歴史の体温」を届けていただけることが、林氏に依頼した最大の理由でした。 講演後は教室に戻りワークシートに記入する流れとし、「聴く→書く」の往復を意識した設計にしました。第2回「すずらん踊りから恵庭の伝統・文化を学ぶ」日時:令和8年5月13日(水)6校時講師:恵庭すずらん踊り保存会 会長 川股 洋一 氏演題:「すずらん踊りから恵庭の伝統・文化を学ぶ」 第2回は、恵庭に伝わる「すずらん踊り」を題材に、地域の伝統・文化を体感的に学ぶ機会としました。保存会会長の川股氏は踊りの担い手として現在も活動されており、保存・継承の実践者から直接お話を聞けることに大きな意義があります。 今回の特徴は「踊りの体験」が組み込まれている点です。「知識として知る」だけでなく「身体で感じる」体験を授業に組み込みました。探究学習において、感覚的な体験は問いの質を高める大切な手立てだと考えています。地域探究の「入口」として この2回の講演には、探究学習の「問いを立てる前の段階」として、恵庭というフィールドへの解像度を上げてもらうという共通の意図がありました。歴史・文化という異なる切り口で地域を照らすことで、生徒がそれぞれ「気になるもの」を見つけ、自分なりの問いへとつなげていくことを期待しています。
【恵庭北高】コミュニケーション講座(1学年)
04/21
令和8年4月17日(金)3,4時間目生徒一人ひとりの社会的スキルの育成を目的としたSST(ソーシャルスキルトレーニング)の一環として、『コミュニケーション講座』を実施しました。「株式会社地球はメリー・ゴーランド」代表のキャリア教育コーディネーター田村睦美氏を講師にお招きし、【自己理解・他者理解、相互理解】について、ワークショップ形式で学びました。生徒の感想では「苦手そうなタイプの人でも仲良くできそうだなと感じた」「自分が思っているよりも他の人と似ている部分があると気づいた」「自分の性格がカードを通して、より知ることができた」「選んだカードの自分に少しずつ近づけるよう高校生活をがんばりたい」など、さまざまな気づきと発見があったようです。高校生活もまだ始まったばかりです。これからの学校生活や人間関係づくりに役立ててほしいと思います。2学年は、4/24(金)に実施予定です。
【恵庭北高】コミュニケーション講座(1学年)
04/21
令和8年4月17日(金)3,4時間目生徒一人ひとりの社会的スキルの育成を目的としたSST(ソーシャルスキルトレーニング)の一環として、『コミュニケーション講座』を実施しました。「株式会社地球はメリー・ゴーランド」代表のキャリア教育コーディネーター田村睦美氏を講師にお招きし、【自己理解・他者理解、相互理解】について、ワークショップ形式で学びました。生徒の感想では「苦手そうなタイプの人でも仲良くできそうだなと感じた」「自分が思っているよりも他の人と似ている部分があると気づいた」「自分の性格がカードを通して、より知ることができた」「選んだカードの自分に少しずつ近づけるよう高校生活をがんばりたい」など、さまざまな気づきと発見があったようです。高校生活もまだ始まったばかりです。これからの学校生活や人間関係づくりに役立ててほしいと思います。2学年は、4/24(金)に実施予定です。
【恵庭北高】コミュニケーション講座(1学年)
04/21
令和8年4月17日(金)3,4時間目生徒一人ひとりの社会的スキルの育成を目的としたSST(ソーシャルスキルトレーニング)の一環として、『コミュニケーション講座』を実施しました。「株式会社地球はメリー・ゴーランド」代表のキャリア教育コーディネーター田村睦美氏を講師にお招きし、【自己理解・他者理解、相互理解】について、ワークショップ形式で学びました。生徒の感想では「苦手そうなタイプの人でも仲良くできそうだなと感じた」「自分が思っているよりも他の人と似ている部分があると気づいた」「自分の性格がカードを通して、より知ることができた」「選んだカードの自分に少しずつ近づけるよう高校生活をがんばりたい」など、さまざまな気づきと発見があったようです。高校生活もまだ始まったばかりです。これからの学校生活や人間関係づくりに役立ててほしいと思います。2学年は、4/24(金)に実施予定です。
【恵庭北高】令和8年度 着任式・始業式・入学式
04/21
4月8日(水) 新学期がスタートしました。新たに11名の教員を迎え、186名の新入生が入学しました。「なりたい自分になるために」新たな1年のスタートです。生徒一人一人にとって、力を伸ばしていける、より良い場所にしていきましょう。
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