事務室からのお知らせ
1年生の保護者の皆様
~1年生の保護者の皆様~
高等学校等就学支援金オンライン申請システム(e-shien)を利用し申請される場合は、令和8年4月13日(月)から4月20日(月)までに必ず申請をお願いいたします。
スマートフォン等でログインを行う際に、Safari等でプライベートブラウズ(シークレットモード)の状態の場合は、正常に届出が完了できない可能性があります。
上記モードの解除した上でログインを行っていただきますようお願いいたします。
オンライン申請システム(e-shien)の操作手順方法は以下のとおりです。
e-shienへのログインは、こちらのQRコードからアクセス可能です。→→→
不明な点がありましたら本校事務室(TEL:0123-36-8111)まで連絡をお願いいたします。
緊急のお知らせ
現在、緊急の連絡はありません。
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【恵庭北高】コミュニケーション講座(1学年)
04/21
令和8年4月17日(金)3,4時間目生徒一人ひとりの社会的スキルの育成を目的としたSST(ソーシャルスキルトレーニング)の一環として、『コミュニケーション講座』を実施しました。「株式会社地球はメリー・ゴーランド」代表のキャリア教育コーディネーター田村睦美氏を講師にお招きし、【自己理解・他者理解、相互理解】について、ワークショップ形式で学びました。生徒の感想では「苦手そうなタイプの人でも仲良くできそうだなと感じた」「自分が思っているよりも他の人と似ている部分があると気づいた」「自分の性格がカードを通して、より知ることができた」「選んだカードの自分に少しずつ近づけるよう高校生活をがんばりたい」など、さまざまな気づきと発見があったようです。高校生活もまだ始まったばかりです。これからの学校生活や人間関係づくりに役立ててほしいと思います。2学年は、4/24(金)に実施予定です。
【恵庭北高】コミュニケーション講座(1学年)
04/21
令和8年4月17日(金)3,4時間目生徒一人ひとりの社会的スキルの育成を目的としたSST(ソーシャルスキルトレーニング)の一環として、『コミュニケーション講座』を実施しました。「株式会社地球はメリー・ゴーランド」代表のキャリア教育コーディネーター田村睦美氏を講師にお招きし、【自己理解・他者理解、相互理解】について、ワークショップ形式で学びました。生徒の感想では「苦手そうなタイプの人でも仲良くできそうだなと感じた」「自分が思っているよりも他の人と似ている部分があると気づいた」「自分の性格がカードを通して、より知ることができた」「選んだカードの自分に少しずつ近づけるよう高校生活をがんばりたい」など、さまざまな気づきと発見があったようです。高校生活もまだ始まったばかりです。これからの学校生活や人間関係づくりに役立ててほしいと思います。2学年は、4/24(金)に実施予定です。
【恵庭北高】令和8年度 着任式・始業式・入学式
04/21
4月8日(水) 新学期がスタートしました。新たに11名の教員を迎え、186名の新入生が入学しました。「なりたい自分になるために」新たな1年のスタートです。生徒一人一人にとって、力を伸ばしていける、より良い場所にしていきましょう。
【恵庭北高】令和8年度 着任式・始業式・入学式
04/21
4月8日(水) 新学期がスタートしました。新たに11名の教員を迎え、186名の新入生が入学しました。「なりたい自分になるために」新たな1年のスタートです。生徒一人一人にとって、力を伸ばしていける、より良い場所にしていきましょう。
【恵庭北高】コミュニケーション講座(校内研修)
04/08
本校では、生徒一人ひとりの社会的スキルの育成を目的に、SST(ソーシャルスキルトレーニング)を教育活動に位置づけています。令和8年度からは、指導の質と一貫性を高めるため、外部専門家によるプログラムを導入しました。4月7日(火)、その導入に先立ち、全教職員を対象としたコミュニケーション研修を実施しました。講師には、「株式会社地球はメリー・ゴーランド」代表でキャリア教育コーディネーターの田村睦美氏を招きました。今回の研修では、「自分で考え、選択する力」や「自分の強みを認識する力」を育てるための視点として、メタ認知や自己理解・他者理解について学びました。研修では参加した教員が「コミュニケーションカード」を用いたワークに取り組み、4人1組で対話を実践しました。活動を通して、自身の価値観や強みを見つめ直すとともに、他者理解の重要性を体感しました。また、これらの活動が進路指導や探究学習における主体性の育成とどのように関わるかについても理解を深めました。本校では、今回教員自身が学び、体験した内容を踏まえ、以下の日程で生徒向け講座を実施します。 ・1学年:4月17日(金) ・2学年:4月24日(金)生徒が他者との関わりの中で自分の強みに気づき、主体的に行動できるよう、教職員が一体となって支援していきます。
【恵庭北高】コミュニケーション講座(校内研修)
04/08
本校では、生徒一人ひとりの社会的スキルの育成を目的に、SST(ソーシャルスキルトレーニング)を教育活動に位置づけています。令和8年度からは、指導の質と一貫性を高めるため、外部専門家によるプログラムを導入しました。4月7日(火)、その導入に先立ち、全教職員を対象としたコミュニケーション研修を実施しました。講師には、「株式会社地球はメリー・ゴーランド」代表でキャリア教育コーディネーターの田村睦美氏を招きました。今回の研修では、「自分で考え、選択する力」や「自分の強みを認識する力」を育てるための視点として、メタ認知や自己理解・他者理解について学びました。研修では参加した教員が「コミュニケーションカード」を用いたワークに取り組み、4人1組で対話を実践しました。活動を通して、自身の価値観や強みを見つめ直すとともに、他者理解の重要性を体感しました。また、これらの活動が進路指導や探究学習における主体性の育成とどのように関わるかについても理解を深めました。本校では、今回教員自身が学び、体験した内容を踏まえ、以下の日程で生徒向け講座を実施します。 ・1学年:4月17日(金) ・2学年:4月24日(金)生徒が他者との関わりの中で自分の強みに気づき、主体的に行動できるよう、教職員が一体となって支援していきます。
「恵北MA+CHプロジェクト」 2学年 地域探究学習成果発表会
02/17
北海道恵庭北高等学校では、2月7日(土)恵庭市民会館大ホールを会場として、第2学年による地域探究学習「恵北MA+CHプロジェクト」の成果発表会を行いました。 本校では、スクール・ミッションとして「変化する社会に対応するため、幅広い知識と教養を身に付け、他者と協働して課題解決を図ろうとする生徒の育成」を掲げています。 今回の発表会は、1年間の探究活動を通じて、生徒たちがどのようにこのミッションに向き合い、成長したかを確認する場となりました。当日の様子をご報告します。1. 「地域と私」:自らの生き方を考えるために本校の教育目標である「なりたい自分になるために~人生の生き方を自ら決定できる人間」を具現化するため、2年次の探究テーマは「地域(恵庭市)と私」に設定され、「地域の課題を自分ごととして捉える」段階へと進みました。これは、単に知識を得るだけでなく、集めた情報をどう分析し、自分の考えとして構築するかという、より高度な学習活動です。2. 「思考力」と「行動力」の実践育成を目指す資質・能力にある「学びの価値を重んじる思考力」と「目標を追求する行動力」。この二つを養うため、生徒たちは「Web検索だけでは答えが出ない問い」に向き合いました。・問いの深化: 「人口推移」などの事実確認にとどまらず、「特定の住民にとっての住みやすさとは何か?」といった、他者の視点に立つ問いを設定しました。・フィールドワーク: 10月・11月には実際に地域へ出向き、インタビューや実地調査を行いました。ネット上の情報ではなく、自らの足で得た一次情報は、生徒たちの考察を深める大きな要素となりました。3. 「忍耐力」と「協働」:専門家からのフィードバック本プロジェクトの重要な特徴は、「北高コンソーシアム」を構成する地域の専門家の皆様と連携している点です。これは、スクール・ミッションにある「他者と協働して課題解決を図る」実践の場です。発表会では、生徒たちの提案に対し、専門家の視点から具体的な評価をいただきました。▼評価された点・論理構成(3202班 恵庭市における自然環境と都市開発の両立について):自然環境と都市開発の両立について、問題提起から結論までの筋道が明確であると評価されました。・説得力(4202班 恵庭市における医療機関の現状と今後について):医療機関の現状について、データに基づいた説明がなされ、説得力がありました。・表現力(7303班 恵庭市における土砂災害警戒区域の防災対策について):原稿に頼らず、自分の言葉で聴衆に語りかける姿勢は、「主体的に行動できる人間」への成長を感じさせるものでした。▼今後の課題と期待 一方で、「現状分析にとどまらず、その一歩先の具体的なアクションが必要だ」といった、厳しいご指摘もいただきました。社会に出れば、正解のない課題に対して粘り強く取り組む力が求められます。こうした専門家からのフィードバックを真摯に受け止め、改善策を考える過程こそが、ポリシーにある「あきらめずに最後までやり通す忍耐力」と「多様な価値を認め、他者と助け合う友愛力」を育む機会となります。4. おわりに今回の探究活動を通じて、生徒たちは教室の中だけでは得られない「生きた学び」を経験しました。地域というフィールドで、正解のない問いに挑み、他者と協働する。このプロセスが、生徒一人ひとりの「なりたい自分」を形作る糧となることを期待しています。ご協力いただきました関係機関の皆様、誠にありがとうございました。
「恵北MA+CHプロジェクト」 2学年 地域探究学習成果発表会
02/17
北海道恵庭北高等学校では、2月7日(土)恵庭市民会館大ホールを会場として、第2学年による地域探究学習「恵北MA+CHプロジェクト」の成果発表会を行いました。 本校では、スクール・ミッションとして「変化する社会に対応するため、幅広い知識と教養を身に付け、他者と協働して課題解決を図ろうとする生徒の育成」を掲げています。 今回の発表会は、1年間の探究活動を通じて、生徒たちがどのようにこのミッションに向き合い、成長したかを確認する場となりました。当日の様子をご報告します。1. 「地域と私」:自らの生き方を考えるために本校の教育目標である「なりたい自分になるために~人生の生き方を自ら決定できる人間」を具現化するため、2年次の探究テーマは「地域(恵庭市)と私」に設定され、「地域の課題を自分ごととして捉える」段階へと進みました。これは、単に知識を得るだけでなく、集めた情報をどう分析し、自分の考えとして構築するかという、より高度な学習活動です。2. 「思考力」と「行動力」の実践育成を目指す資質・能力にある「学びの価値を重んじる思考力」と「目標を追求する行動力」。この二つを養うため、生徒たちは「Web検索だけでは答えが出ない問い」に向き合いました。・問いの深化: 「人口推移」などの事実確認にとどまらず、「特定の住民にとっての住みやすさとは何か?」といった、他者の視点に立つ問いを設定しました。・フィールドワーク: 10月・11月には実際に地域へ出向き、インタビューや実地調査を行いました。ネット上の情報ではなく、自らの足で得た一次情報は、生徒たちの考察を深める大きな要素となりました。3. 「忍耐力」と「協働」:専門家からのフィードバック本プロジェクトの重要な特徴は、「北高コンソーシアム」を構成する地域の専門家の皆様と連携している点です。これは、スクール・ミッションにある「他者と協働して課題解決を図る」実践の場です。発表会では、生徒たちの提案に対し、専門家の視点から具体的な評価をいただきました。▼評価された点・論理構成(3202班 恵庭市における自然環境と都市開発の両立について):自然環境と都市開発の両立について、問題提起から結論までの筋道が明確であると評価されました。・説得力(4202班 恵庭市における医療機関の現状と今後について):医療機関の現状について、データに基づいた説明がなされ、説得力がありました。・表現力(7303班 恵庭市における土砂災害警戒区域の防災対策について):原稿に頼らず、自分の言葉で聴衆に語りかける姿勢は、「主体的に行動できる人間」への成長を感じさせるものでした。▼今後の課題と期待 一方で、「現状分析にとどまらず、その一歩先の具体的なアクションが必要だ」といった、厳しいご指摘もいただきました。社会に出れば、正解のない課題に対して粘り強く取り組む力が求められます。こうした専門家からのフィードバックを真摯に受け止め、改善策を考える過程こそが、ポリシーにある「あきらめずに最後までやり通す忍耐力」と「多様な価値を認め、他者と助け合う友愛力」を育む機会となります。4. おわりに今回の探究活動を通じて、生徒たちは教室の中だけでは得られない「生きた学び」を経験しました。地域というフィールドで、正解のない問いに挑み、他者と協働する。このプロセスが、生徒一人ひとりの「なりたい自分」を形作る糧となることを期待しています。ご協力いただきました関係機関の皆様、誠にありがとうございました。
未来の地域防災を担う!(3学年 探究学習成果発表会)
01/13
1. 探究のまとめ(3年成果発表会) 令和7年12月15日(月)、本校体育館にて、3年生による「総合的な探究の時間」成果発表会を開催しました。この発表会では、彼らが地域社会の一員として、未来を見据えて練り上げた数々の提言がなされました。2. 防災学習から始まった生徒主体の探究活動 3学年における探究学習は、10月に行った「防災について考える」活動から始まりました。この学習では、避難所運営をシミュレーションする『Do-HUG(北海道版避難所運営ゲーム)』、プライバシーを確保するための段ボールベッド制作、そして限られた資源で作る非常食の調理体験など、体感を伴う多様な活動を展開しました。この共通体験を通して、生徒たちは災害を「自分ごと」として捉え、地域社会が抱える防災上の課題に目を向けるきっかけを得ました。 その後、生徒たちは各グループが設定した課題に基づき、その解決策を探るべく、主体的かつ協働的な探究活動を深めていきました。この一連のプロセスは、本校が育成を目指す「情報収集力」や「判断力」といった資質・能力を育むために設計されており、スクール・ミッションとして掲げる「他者と協働して課題解決を図ろうとする生徒の育成」を具現化する、まさに生きた学びの場となりました。 自分ごととして防災に向き合った結果として、高校生ならではの柔軟な発想と、地域への深い愛情に基づいた様々な提言がなされました。こうした生徒たちの学びをさらに深化させる上で、専門的な知見を持つ地域の方々からのフィードバックは不可欠です。3. 専門的知見が育む学びの深化 本校の教育活動、特に探究学習は、地域社会との強固な連携なくしては成り立ちません。専門的な知見を持つ方々との協働が、生徒の学びをアカデミックなものから、より実践的で社会と接続されたものへと昇華させる上で極めて重要です。 本校の防災探究学習は、恵庭市総務部防災課で危機管理参与を務める谷口和三氏をはじめとする地域の専門家の皆様との連携によって支えられています。谷口氏からは、以前、本校生徒がフィールドワークでお世話になった際にも、行政の最前線で培われた実践的な視点から数多くのご助言を賜りました。 今回の生徒たちの提言も、こうした専門的な知見に触れる機会があったからこそ、より実践的な深まりを見せることができました。この探究活動が社会的にどのような意味を持つのかを客観的に理解する上で、地域の方々の専門的な視点は必要不可欠でしたか。このような地域との連携こそ、本校が北海道教育委員会の指定を受け推進している「MA+CHプロジェクト」の理念を体現するものです。4. 未来の担い手として 3年生による探究学習成果発表会は、生徒たちが一年間の学びを披露する場であると同時に、彼らが地域社会の課題解決に貢献できる「未来の担い手」として、確かな一歩を踏み出したことを証明する場となりました。 この探究活動を通して生徒たちが身につけた「協働する姿勢」こそ、予測困難な未来の地域社会において、多様な人々と手を取り合って新たな価値を創造していくための礎となるものです。この経験は、卒業後の進路、そしていずれ社会人として地域に貢献していく上で、必ずや大きな力となることでしょう。 最後になりますが、本校の防災探究学習にご協力いただきました恵庭市の谷口和三氏をはじめ、日頃より本校の教育活動の推進に、多大なるご支援をいただいております地域の皆様に、心より御礼申し上げます。
未来の地域防災を担う!(3学年 探究学習成果発表会)
01/13
1. 探究のまとめ(3年成果発表会) 令和7年12月15日(月)、本校体育館にて、3年生による「総合的な探究の時間」成果発表会を開催しました。この発表会では、彼らが地域社会の一員として、未来を見据えて練り上げた数々の提言がなされました。2. 防災学習から始まった生徒主体の探究活動 3学年における探究学習は、10月に行った「防災について考える」活動から始まりました。この学習では、避難所運営をシミュレーションする『Do-HUG(北海道版避難所運営ゲーム)』、プライバシーを確保するための段ボールベッド制作、そして限られた資源で作る非常食の調理体験など、体感を伴う多様な活動を展開しました。この共通体験を通して、生徒たちは災害を「自分ごと」として捉え、地域社会が抱える防災上の課題に目を向けるきっかけを得ました。 その後、生徒たちは各グループが設定した課題に基づき、その解決策を探るべく、主体的かつ協働的な探究活動を深めていきました。この一連のプロセスは、本校が育成を目指す「情報収集力」や「判断力」といった資質・能力を育むために設計されており、スクール・ミッションとして掲げる「他者と協働して課題解決を図ろうとする生徒の育成」を具現化する、まさに生きた学びの場となりました。 自分ごととして防災に向き合った結果として、高校生ならではの柔軟な発想と、地域への深い愛情に基づいた様々な提言がなされました。こうした生徒たちの学びをさらに深化させる上で、専門的な知見を持つ地域の方々からのフィードバックは不可欠です。3. 専門的知見が育む学びの深化 本校の教育活動、特に探究学習は、地域社会との強固な連携なくしては成り立ちません。専門的な知見を持つ方々との協働が、生徒の学びをアカデミックなものから、より実践的で社会と接続されたものへと昇華させる上で極めて重要です。 本校の防災探究学習は、恵庭市総務部防災課で危機管理参与を務める谷口和三氏をはじめとする地域の専門家の皆様との連携によって支えられています。谷口氏からは、以前、本校生徒がフィールドワークでお世話になった際にも、行政の最前線で培われた実践的な視点から数多くのご助言を賜りました。 今回の生徒たちの提言も、こうした専門的な知見に触れる機会があったからこそ、より実践的な深まりを見せることができました。この探究活動が社会的にどのような意味を持つのかを客観的に理解する上で、地域の方々の専門的な視点は必要不可欠でしたか。このような地域との連携こそ、本校が北海道教育委員会の指定を受け推進している「MA+CHプロジェクト」の理念を体現するものです。4. 未来の担い手として 3年生による探究学習成果発表会は、生徒たちが一年間の学びを披露する場であると同時に、彼らが地域社会の課題解決に貢献できる「未来の担い手」として、確かな一歩を踏み出したことを証明する場となりました。 この探究活動を通して生徒たちが身につけた「協働する姿勢」こそ、予測困難な未来の地域社会において、多様な人々と手を取り合って新たな価値を創造していくための礎となるものです。この経験は、卒業後の進路、そしていずれ社会人として地域に貢献していく上で、必ずや大きな力となることでしょう。 最後になりますが、本校の防災探究学習にご協力いただきました恵庭市の谷口和三氏をはじめ、日頃より本校の教育活動の推進に、多大なるご支援をいただいております地域の皆様に、心より御礼申し上げます。
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