北海道恵庭北高等学校
  • ログイン

校舎航空写真

メニュー
  • ホーム・恵庭北高News
  • 学校基本情報
  • 教育課程
  • 年間行事予定
  • 進路状況
  • 入学者選抜
  • 事務室より
こんにちは、卓球部です

2026年2月の記事一覧

  • 全ての記事
  • アーカイブ
  • 2026年9月 (0)
  • 2026年8月 (0)
  • 2026年7月 (0)
  • 2026年6月 (0)
  • 2026年5月 (0)
  • 2026年4月 (0)
  • 2026年3月 (0)
  • 2026年2月 (0)
  • 2026年1月 (0)
  • 2025年12月 (0)
  • 2025年11月 (0)
  • 2025年10月 (0)
  • 2025年9月 (0)
  • 2025年8月 (0)
  • 2025年7月 (0)
  • 2025年6月 (0)
  • 2025年5月 (0)
  • 2025年4月 (0)
  • 2025年3月 (0)
  • 2025年2月 (0)
  • 2025年1月 (0)
  • 2024年12月 (0)
  • 2024年11月 (0)
  • 2024年10月 (0)
  • 2024年9月 (0)
  • 2024年8月 (0)
  • 2024年7月 (0)
  • 2024年6月 (0)
  • 2024年5月 (0)
  • 2024年4月 (0)
  • 2024年3月 (0)
  • 2024年2月 (0)
  • 2024年1月 (0)
  • 2023年12月 (0)
  • 2023年11月 (0)
  • 2023年10月 (0)
  • 2023年9月 (0)
  • 2023年8月 (0)
  • 2023年7月 (0)
  • 2023年6月 (1)
  • 1件
  • 5件
  • 10件
  • 20件
  • 50件
  • 100件
記事がありません。
緊急のお知らせ

現在、緊急の連絡はありません。

メニュー
ホーム・恵庭北高News校長室から学校基本情報校歌・校章・沿革教育課程年間行事予定進路状況生徒会活動・部活動 生徒会執行部放送局野球部サッカー部男子陸上競技部女子陸上競技部男子バレーボール部女子バレーボール部卓球部バドミントン部テニス部男子バスケットボール部女子バスケットボール部写真部書道部茶道部パソコン部生物部美術部漫画研究部吹奏楽部入学者選抜教育相談図書館より事務室より
RSSリーダー

北海道恵庭北高等学校公式note RDF/RSS

【恵庭北高】島松地区複合施設 愛称決定『しまのわ』
07/07

(仮称)島松地区複合施設 / 令和9年3月オープン予定恵庭市では、令和9年3月のオープンを目指して整備が進む島松地区複合施設(島松駅東口隣接地)の愛称を広く公募しておりました。応募総数950件の中から、島松地区複合施設愛称選定委員会による審査が行われ、このたび愛称が「しまのわ」に決定しました。この愛称募集に、本校からも多くの生徒が積極的に応募し、そのうち3名の生徒が最優秀賞(同一愛称12件)に選ばれました。地域のまちづくりに高校生として参加し、その思いが形になったことを、学校として大変誇りに思います。島松地区複合施設は、「島松地区の中心として多世代が集い、憩い、交流できる『にぎわい拠点』の創造」を基本コンセプトとした施設です。1階には図書交流スペース、2階には子どもひろば・運動スペースが設けられる予定で、地域のあらゆる世代が集える場所として期待されています。愛称「しまのわ」には、島松の地で、人と人との「輪」、地域の「和」、未来へと続く「環」、心のなごみ「和」、賑わいの「話」など様々な「わ」を広げていくイメージが込められており、この施設の理念をまさに体現した名前となっています。受賞した生徒は、 選ばれた嬉しさと共に、「これからもっと島松のことを知り、街が栄えるきっかけにしたい」と、地域への愛着と未来への期待を力強く語ってくれました。今回の受賞は、生徒たちが自分の住むまちに関心を持ち、その未来について真剣に考えた結果です。「しまのわ」という愛称が地域に根付き、多くの市民に長く親しまれることを願っています。本校では、今後もこのような地域との連携・貢献の機会を大切にし、生徒が社会とつながる経験を積めるよう取り組んでまいります。施設概要名称:(仮称)島松地区複合施設(愛称:しまのわ)所在地:恵庭市島松仲町1丁目557-8、557-9(島松駅東口隣接地)オープン予定:令和9年(2027年)3月詳細:恵庭市公式ホームページ

【恵庭北高】島松地区複合施設 愛称決定『しまのわ』
07/07

(仮称)島松地区複合施設 / 令和9年3月オープン予定恵庭市では、令和9年3月のオープンを目指して整備が進む島松地区複合施設(島松駅東口隣接地)の愛称を広く公募しておりました。応募総数950件の中から、島松地区複合施設愛称選定委員会による審査が行われ、このたび愛称が「しまのわ」に決定しました。この愛称募集に、本校からも多くの生徒が積極的に応募し、そのうち3名の生徒が最優秀賞(同一愛称12件)に選ばれました。地域のまちづくりに高校生として参加し、その思いが形になったことを、学校として大変誇りに思います。島松地区複合施設は、「島松地区の中心として多世代が集い、憩い、交流できる『にぎわい拠点』の創造」を基本コンセプトとした施設です。1階には図書交流スペース、2階には子どもひろば・運動スペースが設けられる予定で、地域のあらゆる世代が集える場所として期待されています。愛称「しまのわ」には、島松の地で、人と人との「輪」、地域の「和」、未来へと続く「環」、心のなごみ「和」、賑わいの「話」など様々な「わ」を広げていくイメージが込められており、この施設の理念をまさに体現した名前となっています。受賞した生徒は、 選ばれた嬉しさと共に、「これからもっと島松のことを知り、街が栄えるきっかけにしたい」と、地域への愛着と未来への期待を力強く語ってくれました。今回の受賞は、生徒たちが自分の住むまちに関心を持ち、その未来について真剣に考えた結果です。「しまのわ」という愛称が地域に根付き、多くの市民に長く親しまれることを願っています。本校では、今後もこのような地域との連携・貢献の機会を大切にし、生徒が社会とつながる経験を積めるよう取り組んでまいります。施設概要名称:(仮称)島松地区複合施設(愛称:しまのわ)所在地:恵庭市島松仲町1丁目557-8、557-9(島松駅東口隣接地)オープン予定:令和9年(2027年)3月詳細:恵庭市公式ホームページ

【恵庭北高】地域を知ることから探究は始まる
05/15

1学年「恵庭を学ぶ」講演 令和8年度、1学年の総合的な探究の時間では、恵庭市を題材にした地域探究を進めています。その導入として、地域の当事者を外部講師に招いた2回の講演を実施しました。「まちのことを、まちの人から学ぶ」 教科書には載っていない、生きた歴史と文化をどう届けるか。地域に根ざした探究学習の実践として、外部講師を招いた経緯と意図をお伝えします。第1回「百人のお年寄りから聴いた恵庭の歴史」日時:令和8年4月28日(火)6校時講師:恵庭昭和史研究会 会長 林 嘉男 氏演題:「百人のお年寄りから聴いた恵庭の歴史」 講師の林氏は、100名を超える恵庭市の高齢者への聞き取りを長年重ねてきた郷土史研究者です。単なる年表や史実の解説にとどまらず、生活者の記憶から再構成された「歴史の体温」を届けていただけることが、林氏に依頼した最大の理由でした。 講演後は教室に戻りワークシートに記入する流れとし、「聴く→書く」の往復を意識した設計にしました。第2回「すずらん踊りから恵庭の伝統・文化を学ぶ」日時:令和8年5月13日(水)6校時講師:恵庭すずらん踊り保存会 会長 川股 洋一 氏演題:「すずらん踊りから恵庭の伝統・文化を学ぶ」 第2回は、恵庭に伝わる「すずらん踊り」を題材に、地域の伝統・文化を体感的に学ぶ機会としました。保存会会長の川股氏は踊りの担い手として現在も活動されており、保存・継承の実践者から直接お話を聞けることに大きな意義があります。 今回の特徴は「踊りの体験」が組み込まれている点です。「知識として知る」だけでなく「身体で感じる」体験を授業に組み込みました。探究学習において、感覚的な体験は問いの質を高める大切な手立てだと考えています。地域探究の「入口」として この2回の講演には、探究学習の「問いを立てる前の段階」として、恵庭というフィールドへの解像度を上げてもらうという共通の意図がありました。歴史・文化という異なる切り口で地域を照らすことで、生徒がそれぞれ「気になるもの」を見つけ、自分なりの問いへとつなげていくことを期待しています。

【恵庭北高】地域を知ることから探究は始まる
05/15

1学年「恵庭を学ぶ」講演 令和8年度、1学年の総合的な探究の時間では、恵庭市を題材にした地域探究を進めています。その導入として、地域の当事者を外部講師に招いた2回の講演を実施しました。「まちのことを、まちの人から学ぶ」 教科書には載っていない、生きた歴史と文化をどう届けるか。地域に根ざした探究学習の実践として、外部講師を招いた経緯と意図をお伝えします。第1回「百人のお年寄りから聴いた恵庭の歴史」日時:令和8年4月28日(火)6校時講師:恵庭昭和史研究会 会長 林 嘉男 氏演題:「百人のお年寄りから聴いた恵庭の歴史」 講師の林氏は、100名を超える恵庭市の高齢者への聞き取りを長年重ねてきた郷土史研究者です。単なる年表や史実の解説にとどまらず、生活者の記憶から再構成された「歴史の体温」を届けていただけることが、林氏に依頼した最大の理由でした。 講演後は教室に戻りワークシートに記入する流れとし、「聴く→書く」の往復を意識した設計にしました。第2回「すずらん踊りから恵庭の伝統・文化を学ぶ」日時:令和8年5月13日(水)6校時講師:恵庭すずらん踊り保存会 会長 川股 洋一 氏演題:「すずらん踊りから恵庭の伝統・文化を学ぶ」 第2回は、恵庭に伝わる「すずらん踊り」を題材に、地域の伝統・文化を体感的に学ぶ機会としました。保存会会長の川股氏は踊りの担い手として現在も活動されており、保存・継承の実践者から直接お話を聞けることに大きな意義があります。 今回の特徴は「踊りの体験」が組み込まれている点です。「知識として知る」だけでなく「身体で感じる」体験を授業に組み込みました。探究学習において、感覚的な体験は問いの質を高める大切な手立てだと考えています。地域探究の「入口」として この2回の講演には、探究学習の「問いを立てる前の段階」として、恵庭というフィールドへの解像度を上げてもらうという共通の意図がありました。歴史・文化という異なる切り口で地域を照らすことで、生徒がそれぞれ「気になるもの」を見つけ、自分なりの問いへとつなげていくことを期待しています。

【恵庭北高】コミュニケーション講座(1学年)
04/21

令和8年4月17日(金)3,4時間目生徒一人ひとりの社会的スキルの育成を目的としたSST(ソーシャルスキルトレーニング)の一環として、『コミュニケーション講座』を実施しました。「株式会社地球はメリー・ゴーランド」代表のキャリア教育コーディネーター田村睦美氏を講師にお招きし、【自己理解・他者理解、相互理解】について、ワークショップ形式で学びました。生徒の感想では「苦手そうなタイプの人でも仲良くできそうだなと感じた」「自分が思っているよりも他の人と似ている部分があると気づいた」「自分の性格がカードを通して、より知ることができた」「選んだカードの自分に少しずつ近づけるよう高校生活をがんばりたい」など、さまざまな気づきと発見があったようです。高校生活もまだ始まったばかりです。これからの学校生活や人間関係づくりに役立ててほしいと思います。2学年は、4/24(金)に実施予定です。

【恵庭北高】コミュニケーション講座(1学年)
04/21

令和8年4月17日(金)3,4時間目生徒一人ひとりの社会的スキルの育成を目的としたSST(ソーシャルスキルトレーニング)の一環として、『コミュニケーション講座』を実施しました。「株式会社地球はメリー・ゴーランド」代表のキャリア教育コーディネーター田村睦美氏を講師にお招きし、【自己理解・他者理解、相互理解】について、ワークショップ形式で学びました。生徒の感想では「苦手そうなタイプの人でも仲良くできそうだなと感じた」「自分が思っているよりも他の人と似ている部分があると気づいた」「自分の性格がカードを通して、より知ることができた」「選んだカードの自分に少しずつ近づけるよう高校生活をがんばりたい」など、さまざまな気づきと発見があったようです。高校生活もまだ始まったばかりです。これからの学校生活や人間関係づくりに役立ててほしいと思います。2学年は、4/24(金)に実施予定です。

【恵庭北高】令和8年度 着任式・始業式・入学式
04/21

4月8日(水) 新学期がスタートしました。新たに11名の教員を迎え、186名の新入生が入学しました。「なりたい自分になるために」新たな1年のスタートです。生徒一人一人にとって、力を伸ばしていける、より良い場所にしていきましょう。

【恵庭北高】令和8年度 着任式・始業式・入学式
04/21

4月8日(水) 新学期がスタートしました。新たに11名の教員を迎え、186名の新入生が入学しました。「なりたい自分になるために」新たな1年のスタートです。生徒一人一人にとって、力を伸ばしていける、より良い場所にしていきましょう。

【恵庭北高】コミュニケーション講座(校内研修)
04/08

本校では、生徒一人ひとりの社会的スキルの育成を目的に、SST(ソーシャルスキルトレーニング)を教育活動に位置づけています。令和8年度からは、指導の質と一貫性を高めるため、外部専門家によるプログラムを導入しました。4月7日(火)、その導入に先立ち、全教職員を対象としたコミュニケーション研修を実施しました。講師には、「株式会社地球はメリー・ゴーランド」代表でキャリア教育コーディネーターの田村睦美氏を招きました。今回の研修では、「自分で考え、選択する力」や「自分の強みを認識する力」を育てるための視点として、メタ認知や自己理解・他者理解について学びました。研修では参加した教員が「コミュニケーションカード」を用いたワークに取り組み、4人1組で対話を実践しました。活動を通して、自身の価値観や強みを見つめ直すとともに、他者理解の重要性を体感しました。また、これらの活動が進路指導や探究学習における主体性の育成とどのように関わるかについても理解を深めました。本校では、今回教員自身が学び、体験した内容を踏まえ、以下の日程で生徒向け講座を実施します。 ・1学年:4月17日(金) ・2学年:4月24日(金)生徒が他者との関わりの中で自分の強みに気づき、主体的に行動できるよう、教職員が一体となって支援していきます。

【恵庭北高】コミュニケーション講座(校内研修)
04/08

本校では、生徒一人ひとりの社会的スキルの育成を目的に、SST(ソーシャルスキルトレーニング)を教育活動に位置づけています。令和8年度からは、指導の質と一貫性を高めるため、外部専門家によるプログラムを導入しました。4月7日(火)、その導入に先立ち、全教職員を対象としたコミュニケーション研修を実施しました。講師には、「株式会社地球はメリー・ゴーランド」代表でキャリア教育コーディネーターの田村睦美氏を招きました。今回の研修では、「自分で考え、選択する力」や「自分の強みを認識する力」を育てるための視点として、メタ認知や自己理解・他者理解について学びました。研修では参加した教員が「コミュニケーションカード」を用いたワークに取り組み、4人1組で対話を実践しました。活動を通して、自身の価値観や強みを見つめ直すとともに、他者理解の重要性を体感しました。また、これらの活動が進路指導や探究学習における主体性の育成とどのように関わるかについても理解を深めました。本校では、今回教員自身が学び、体験した内容を踏まえ、以下の日程で生徒向け講座を実施します。 ・1学年:4月17日(金) ・2学年:4月24日(金)生徒が他者との関わりの中で自分の強みに気づき、主体的に行動できるよう、教職員が一体となって支援していきます。
新着
  • 1件
  • 5件
  • 10件
  • 20件
  • 50件
  • 100件
★学校説明会の参加申込みについて★
08/04
返還する必要のない「奨学のための給付金」の申請について(ご案内)
07/31
★令和8年度学校説明会について★
07/21
島松地区複合施設 愛称決定『しまのわ』
07/07
令和8年度の教育相談について
07/03
コミュニケーション講座(1学年)
04/20
着任式・始業式・入学式
04/20
~2~3年生の保護者の皆様~
04/15
1年生の保護者の皆様
04/10
「令和7年度地域探究学習 1学年成果発表会」を実施しました(1...
2025/12/08
{{item.Topic.display_title}}
{{item.Topic.display_publish_start}}
お知らせ

卒業アルバム業者からの個人情報の漏えいのおそれについて

 こちらの文書をご覧ください。

アクセス

061-1375

北海道恵庭市南島松359番地1

JR島松駅より徒歩13分(約1000m)

Tel:0123-36-8111

Fax:0123-36-8158

0 6 7 0 2 3 2
Powered by NetCommons